初めて見たとき「えっ?」っと思ったストレートワームです。ダイワ ハイドロハンド4インチ

 

しかし、水中映像で確認すると

類を見ない微波動を生み出しています。

 

フォール時の触手の動きなんて

なんとも言えない忙しない動き。

 

どうやったらこんなにパーツを

付けられるのかという程の数です。

 

スポンサーリンク

調べてみるとダイワさんの
精密金型技術により、ワームの全周にマイクロハンドを
装備できたようです。

このマイクロハンドによって、
フォール時のアピールを強化

シェイク時には細かい微波動を発生させ
ワーム単体の動きに生命感をプラス
した一品です。

 

対応リグはネコリグ・ダウンショット・テキサスパンチングなど

汎用性の高いワーム。

 

サイズを変えることで

様々なフィールドやポイントに

対応できる柔軟さを兼ね揃えています。

 

 

ラインナップ

  • サイズ:2.5インチ ・ 4インチ ・ 5.5インチ ・ 8インチ
  • カラー:18種

 

実はこのハイドロハンドは霞ヶ浦水系の実力者、

橋本卓哉氏監修ワームです。

 

この方は霞ヶ浦水系をメインフィールドにし、

過去にはNBC年間チャンピオン、JBイースタン優勝複数回

そしてWBS年間チャンピオン、

更にはあの、Basser Allstar Classic 2007年の優勝者。

 

本物の実力者です。

 

橋本卓哉さんが監修したワームであれば、

霞ヶ浦水系、利根川水系にて

その実力を思う存分に発揮してくれることに違いないでしょう。

 

それではハイドロハンドの水中映像を

ご覧ください。

いかがでしたでしょうか?

 

触手が動きっぱなしで、忙しない動きでしたよね。

この動きが効く時、それは必ずあるはずです。

 

それとワームを放置している時も絶え間なく水を掴み

動く触手はスレたバスに効きますね。

 

では続きまして

橋本卓哉さんによるハイドロハンドのご説明です。

やはり開発者の説明は

わかりやすいですし、説得力がありますね。

 

 

私も今後、様々なフィールドで試してみます。

 

皆さんも是非お試しください。


Get the Machine gun cast